コード

graphify

プロジェクト全体を「つながりの地図」にする。

この道具

graphify は、コード・ドキュメント・PDF・画像などのプロジェクト全体を、あとから問い合わせられる「つながりの地図」(ナレッジグラフ)にする道具です。AIコーディングアシスタントの中で /graphify と入力して使います。

できること

  • コードは手元で解析する(tree-sitter。LLMは使わず、コードは外に出ない)
  • 地図は graph.html(全体図)・GRAPH_REPORT.md(要点)・graph.json(問い合わせ用の地図)の3つになる
  • Claude Code・Cursor・Codex・Gemini CLI・GitHub Copilot ほか20以上のアシスタントで使える(公式README)

知っておくこと

  • ドキュメント・PDF・画像・動画の読み取りは、使っているAIのモデル(または設定したAPIキー)が行います。
  • 公式は、常時動かす有料のクラウド版(Graphify Cloud)も案内しています。

基本情報

ライセンス
Apache-2.0
★(累計)
133,926(2026年10月24日時点)
公式サイト
www.graphify.com
リポジトリ
Graphify-Labs/graphify

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出典